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[60] PDFと写真を含む掲示板投稿について 投稿:事務局)藤井 則夫 2022年10月 1日(土) 10時
PDFと写真を添付したい場合は、まず、PDFの添付を先に投稿して、再編集で写真を追加してください。よろしくお願いします。

[59] 故)及川昭伍顧問の「偲ぶ会」開催について 投稿:事務局)藤井 則夫 2022年10月 1日(土) 9時
           発起人(代表)金子 晃 (全国消費生活相談員協会 会長)
                  白土 正治 (岩手県人連合会 会長)
                  戸田 純  (在京白堊会 会長)
                  中名生 隆 (元経済企画庁 事務次官)
                  松本 恒雄 (元国民生活センター 理事長)
                               (五十音順)
謹啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

消費者政策をはじめとして多方面において長年活躍してこられた及川昭伍さんに
おかれては、 令和2年2月14日 ご逝去されました。
同氏の訃報に接し、私ども発起人は、できるだけ早い時期に偲ぶ会を開催したい
と考えておりましたが、折悪しくコロナ禍が発生し、残念ながらその早期開催は
かないませんでした。しかし、コロナ感染もここに来てようやく小康に向かいつつ
あり、また、これまで課されてきた様々な行動制限も解除されてきております。
そこで、この機を活かし、また、感染対策にも十分配慮しつつ、生前同氏とご親交の
あった皆様にお集まりいただき、下記により、偲ぶ会を開催することといたしました。
ご多用のところ誠に恐縮ではございますが、何卒ご臨席賜りますようご案内申し上げ
ます。                                 謹白
              記
日時 : 令和 4 年 11 月 20 日(日)16時ー18時(受付 15時30分より)
会場 : 学士会館 2階 210号室
   (〒101-8459 千代田区神田錦町3-28 電話:03-3292-5936 )(PDF地図あり)
会費 : 6,000円

ご出席いただける方は、下記URL、又はFAXで11月11日(金)迄に
ご連絡ください。
https://forms.gle/1SGfX8d4cDATTroo6
FAX : 03-5614-0743(全国消費生活相談員協会事務局)

【幹事からのご連絡】
・ご香典、ご供花はご辞退させていただきます。
・当日は平服でお越しください。マスクのご着用をお願いいたします。
・コロナ感染防止のため、当会での料理のご提供は控えさせていただきます。
・当会開催中の出入りは自由です。
「偲ぶ会」幹事 田口 義明(元内閣府国民生活局長、元国民生活センター理事)
        藤井 則夫(在京白堊会事務局長)
        下谷内 冨士子(元全国消費生活相談員協会理事長)
<本件問い合わせ先>
公益社団法人 全国消費生活相談員協会事務局 担当 黒田
TEL 03-5614-0543 e-mail toiawase@zenso.or.jp
偲ぶ会当日の連絡先 070-2678-7020

添付: 59.pdf (431643 Bytes) 


[58] 掲示板をバックアップしました 投稿:事務局 2022年 4月 6日(水) 20時
teacup 殿の撤退予告を受け、在京白堊関連の掲示板8個を
事務局で自動変換により、取り込んでみました。
https://mori1-mp.main.jp/clipbbs/clipbbs.cgi?log=6230


既に取り組みを始めたわけでなく、自動変換のものを使う
ことを候補にする年次の管理者は、事務局に一報ください。
なお、試用した複数の掲示板の利用者から、共通のご質問
が出た場合のご回答の情報は、5月14日の総会の場でも
共有させていただきたいと考えています。

在京白堊会 事務局








https://mori1-mp.main.jp/clipbbs/clipbbs.cgi?log=6230





[57] 訃報:太田 正孝さんが永眠しました 投稿:事務局 2022年 4月 3日(日)21時
正孝様の子息の方から連絡が入りました。

生前父が大変お世話になりました。
本年3月12日、老衰により父が他界いたしました。
ご面倒をおかけして申し訳ございませんが、名簿の手続きなど
よろしくお願い申し上げます。
父:太田正孝 昭和6年3月26日生まれ








https://mori1-hakua.tokyo/switch2.html?site





[56] 訃報:畑山 義男さんが永眠しました 投稿:事務局)藤井 則夫 2021年 2月25日(木)10時
奥様からご連絡がありました。
令和3年1月22日に他界されたとのことです。
なお、義は立偏に義と書くようです。

[54] 【在京白堊会・訃報】及川顧問のご逝去について 投稿:事務局)藤井 則夫 2020年 2月15日(土)11時
元在京白堊会会長で顧問に就いておられました及川昭伍様が2月14日、
ご逝去されました。
葬儀等の日程は添付の告知の通りです。
後日、東京でも偲ぶ会がおこなわれる予定となっております。
心からご冥福をお祈りいたします。

            在京白堊会 事務局長  藤井 則夫








https://www.iwate-np.co.jp/obituary/847


[53] 令和元年白堊25回総会開催 投稿:25及川昭伍 2019年10月 9日(水)11時
10月7日8(月)にホテルロイヤル盛岡で令和元年の総会・懇親会が行われ参加しました。

出席者 会員14人 付き添い1人
    及川昭伍 大田原功 小野寺瑞穂 鎌田克美 鎌田安久
    菅野 剛 北館 健 佐々木 宏 佐々木徳子(付き添い娘)
    佐藤 實 谷村和郎 中村義孝  早川誠一 三善 悟 村田きこう

この1年間の物故者に黙祷しました。
    中野邦人 野坂陽一 村井隆 佐々木博 幅館悠 堀内道一 平野陽司

当面の会運営について
    ? 会報発行と総会開催は継続する。
    ? 来年は母校創立140周年、卒業後70年となることから、来年の
      総会日時は調整する
  の2点をきめました。

懇親会は、佐藤實 年次代表の挨拶と及川昭伍在京白堊25会会長の乾杯発声
で開始し、約2時間濃密な懇談をしました。

三善悟幹事の締めのことばで、来年の再会を約束して散会しました。
      



[52] Re: 平野陽司君の訃報 投稿:内藤勝之 2019年 9月 8日(日)20時
> 同期の平野陽司君が病気療養中でしたが、
> 8月2日正午に永眠しました。
> 葬儀等は下記により行われます。謹んでお知らせします。
>
> 火葬 8月5日(月)9時30分 盛岡市斎場やすらぎの丘
> 葬儀 8月5日(月)正午  盛岡市愛宕町 メモリアルホール長安殿
> 喪主 長男 平野拓司  妻 平野洋子
> 祭壇 メモリアルホール長安殿にあります。
>                    以上
>
> 私は、現在盛岡の自宅に滞在中です。葬儀に参列します。
> 平野君は、生前、岩手県随一の文具店平金 商店の社長として
> 活躍しました。白亜25会でも長年役員として貢献されました。
> 10年ほど前に脊髄梗塞になり、以後車いすで療養されていました。
> ご冥福を心からお祈りします。
>
>











[50] 平野陽司君の訃報 投稿:25及川昭伍 2019年 8月 4日(日)12時
同期の平野陽司君が病気療養中でしたが、
8月2日正午に永眠しました。
葬儀等は下記により行われます。謹んでお知らせします。

火葬 8月5日(月)9時30分 盛岡市斎場やすらぎの丘
葬儀 8月5日(月)正午  盛岡市愛宕町 メモリアルホール長安殿
喪主 長男 平野拓司  妻 平野洋子
祭壇 メモリアルホール長安殿にあります。
                   以上

私は、現在盛岡の自宅に滞在中です。葬儀に参列します。
平野君は、生前、岩手県随一の文具店平金 商店の社長として
活躍しました。白亜25会でも長年役員として貢献されました。
10年ほど前に脊髄梗塞になり、以後車いすで療養されていました。
ご冥福を心からお祈りします。

[48] Re: 平成31年度在京白堊25会総会、懇親会の概況 投稿:内藤勝之 2019年 5月 2日(木)17時
小野寺君が盛岡の白堊25会の概況を報告し、来年3月をもって閉寮する「自彊寮」の新聞スクラップ
(2月24日付け岩手日報)を全員に配布した後とありましたが私達の知らない自彊寮でした。
岩手県立盛岡第一高等学校 白堊同窓会 (https://hakua-dousoukai.jp/)ホームページ最下段の関連リンクを開き、さらに昭和31年から40年の白堊三四会を開き、左上の白亜応援団30を開き、さらに資料室を開きましたら昔の懐かしい校舎や自彊寮の俯瞰写真や見取図を見ることができました。ご関心のある方下記URLをクリックしてご覧になっては如何ですか。



 http://hakuouendan30.official.jp//0GK/ezum.htm



[47] 幅舘君急逝の報に接して 投稿:内藤勝之 2019年 5月 2日(木)15時
幅?君急逝の報に接し驚くとともに、心より哀悼の意を表する次第です。
4月4日の平成最後の白亜25回会総会での元気な姿を見ており、また4月10日
に投稿された「平成31年度在京25回会総会、懇親会の概況」も拝見している
ので信じらぬ思いです。
来年の令和最初の白亜25回会総会での再会を楽しみにしていたので本当に残
念です。
ただ来年には卒寿(数え年で90歳)を迎える身としては何時逝つてもおかし
くなく、いい逝き時を迎えられたのかもしれませんね。
平安時代後期の歌人・僧侶で、73歳で亡くなった 西行法師はその十数年前に、
遺言のような次の歌を詠んでいます。
  『願はくは花のもとにて春死なむ その如月(きさらぎ)の望月の頃』
  ※如月の望月=2月15日((現行暦では三月の後半)。釈迦の命日。
願わくば 桜の花の咲く樹の下で 春に死にたい それも 釈迦の入滅された
如月(2月)の満月の日にとの意で、1日遅れの16日に亡くなっています。
今年の白亜25回会総会は東郷記念館庭園の満開の桜を窓外に観ながらの
懇親会でした。逆光のため写りがよくありませんが、懐かしい幅舘君の
写っている動画をYouTubeにアップロードしましたので、ご関心のある方
は下記URLをクリックしてご覧下さい。

[46] 幅館悠君死去 投稿:及川昭伍 2019年 4月23日(火)10時
当会幹事長の幅館悠君が4月22日19時57分に間質性肺炎により、
死去しました。

息子さんの稔さんから連絡がありました。
心からお悔やみ申し上げます。

葬儀等の日程は未定です。連絡あり次第掲示します。

           及川昭伍

[45] Re: 平成31年度在京白堊25会総会、懇親会の概況 投稿:及川昭伍 2019年 4月10日(水)14時
> 「米寿記念」と銘うって開催された今年の在京白堊25会は、好天に恵まれ東郷記念館の庭園の桜も満開で迎えてくれました。今年は盛岡から2名、京都から1名の参加があり、出席者は昨年と同じ20名でした。
> 「平成」として最後であり4月1日に公布された新元号「令和」のこともあり、話題豊富な記念すべき有意義な会となりました。以下総会、懇親会の概況をご報告いたします。
>                           記
> 1.日時  平成31年4月4日(木) 12時〜14時30分
> 2.場所  原宿 東郷記念館2階 「饗(あえ)の庭」の間
> 3.出席者 20名(五十音順、敬称略。*印は盛岡、京都からの出席者を示す)
>   朝倉 蔀、五十嵐弘一、及川 昭伍、*小野寺瑞穂、小原 正三、神尾 悟、佐藤 哲司、瀬野尾?夫
>   *高野 滋、*谷村 和郎、角田 清、内藤 勝之、長澤喜代志、根本 康、幅舘 悠、早川 誠一、
>   藤田 崇、増田 恒雄、松橋 暉男、南舘 助三。
> 4.総会
>   記念写真撮影後、松橋幹事の手配で大船渡の習わしにより宴会で悪酔いしないようにと「おちつき」と
>   称する「ぜんざい」を賞味しました。
> (1)物故者への黙祷
>   松橋幹事が昨年の総会以後の物故者名を逝去年月日順に読み上げ黙祷しました。
>   齋藤 喜夫(平成30年6月8日)、安保 隆治(同年7月30日)、荒川 栄一(同年8月1日)
>   中野 邦人(同年11月14日)、野坂 陽一(同年11月20日)、村井 隆(同年11月28日)、合掌。
> (2)会長挨拶
>   及川会長が概要次のとおり挨拶しました。
>   「白堊25会全体としては既に約半数が亡くなっており、「米寿記念」と銘うってこのように元気に集まる
>   ことが出来嬉しく思う。私も昨年この会は脊柱管狭窄で右足首をいため歩行困難のため欠席したが、治療  に努め約3か月で完治した。
>   在京白堊会は昨年50周年を迎え、「五十年史」を発行し年会費納入者には既に送付されている。
>   来年は卒業70周年にあたり新元号「令和」として第1回でもあるので、元気で又会えることを楽しみに
>   している」
> (3)会務、会計報告
>   幅舘幹事長から平成30年度会務、会計報告について資料に基づき説明。瀬野尾会計幹事の監査を受けた旨  報告。拍手をもって了承されました。以上で総会を終り、懇親会にうつりました。
> 5.懇親会
>   懇親会に入る前に、今回も会場設営等いろいろ世話をしてくれた松橋幹事に拍手をもって感謝の意を表し
>   ました。
> (1)乾杯
>   小野寺君が盛岡の白堊25会の概況を報告し、来年3月をもって閉寮する「自彊寮」の新聞スクラップ
>   (2月24日付け岩手日報)を全員に配布した後、乾杯の音頭をとりました。
> (2)宴会
>   角田幹事が持参した母校の校歌、応援歌のテープを流しながら飲食、歓談した後、出席者全員が近況など
>   をスピーチしました。特記事項は次のとおりです。
>  ?藤田君は医院の仕事の傍ら今も元気に登山をしており、昨年8月15日北アルプス「槍ヶ岳(標高3180   m)」を踏破し、その時の朝焼けの美しい山容をおさめたカラー写真を全員に配布してくれました。
>  ?東郷神社名誉宮司の松橋幹事の講話があり、この会は「師恩友益」をモットーに最後の二人まで会うこと
>   にしよう、と提言。
>  ?幅舘幹事長から在京白堊会が5月16日(土)16時から東日暮里のホテル「ラングウッド」で開催される。
>   我々は長老の部類だが後輩たちとの交流を深める良い機会なので大勢の参加を期待する、とPR。
> (3)中締め
>   定刻を過ぎ角田幹事が中締めの挨拶をしてお開きとなりました。
>                                               以上
>   




















[44] 平成31年度在京白堊25会総会、懇親会の概況 投稿:幅舘悠 2019年 4月10日(水)13時
「米寿記念」と銘うって開催された今年の在京白堊25会は、好天に恵まれ東郷記念館の庭園の桜も満開で迎えてくれました。今年は盛岡から2名、京都から1名の参加があり、出席者は昨年と同じ20名でした。
「平成」として最後であり4月1日に公布された新元号「令和」のこともあり、話題豊富な記念すべき有意義な会となりました。以下総会、懇親会の概況をご報告いたします。
                          記
1.日時  平成31年4月4日(木) 12時〜14時30分
2.場所  原宿 東郷記念館2階 「饗(あえ)の庭」の間
3.出席者 20名(五十音順、敬称略。*印は盛岡、京都からの出席者を示す)
  朝倉 蔀、五十嵐弘一、及川 昭伍、*小野寺瑞穂、小原 正三、神尾 悟、佐藤 哲司、瀬野尾?夫
  *高野 滋、*谷村 和郎、角田 清、内藤 勝之、長澤喜代志、根本 康、幅舘 悠、早川 誠一、
  藤田 崇、増田 恒雄、松橋 暉男、南舘 助三。
4.総会
  記念写真撮影後、松橋幹事の手配で大船渡の習わしにより宴会で悪酔いしないようにと「おちつき」と
  称する「ぜんざい」を賞味しました。
(1)物故者への黙祷
  松橋幹事が昨年の総会以後の物故者名を逝去年月日順に読み上げ黙祷しました。
  齋藤 喜夫(平成30年6月8日)、安保 隆治(同年7月30日)、荒川 栄一(同年8月1日)
  中野 邦人(同年11月14日)、野坂 陽一(同年11月20日)、村井 隆(同年11月28日)、合掌。
(2)会長挨拶
  及川会長が概要次のとおり挨拶しました。
  「白堊25会全体としては既に約半数が亡くなっており、「米寿記念」と銘うってこのように元気に集まる
  ことが出来嬉しく思う。私も昨年この会は脊柱管狭窄で右足首をいため歩行困難のため欠席したが、治療  に努め約3か月で完治した。
  在京白堊会は昨年50周年を迎え、「五十年史」を発行し年会費納入者には既に送付されている。
  来年は卒業70周年にあたり新元号「令和」として第1回でもあるので、元気で又会えることを楽しみに
  している」
(3)会務、会計報告
  幅舘幹事長から平成30年度会務、会計報告について資料に基づき説明。瀬野尾会計幹事の監査を受けた旨  報告。拍手をもって了承されました。以上で総会を終り、懇親会にうつりました。
5.懇親会
  懇親会に入る前に、今回も会場設営等いろいろ世話をしてくれた松橋幹事に拍手をもって感謝の意を表し
  ました。
(1)乾杯
  小野寺君が盛岡の白堊25会の概況を報告し、来年3月をもって閉寮する「自彊寮」の新聞スクラップ
  (2月24日付け岩手日報)を全員に配布した後、乾杯の音頭をとりました。
(2)宴会
  角田幹事が持参した母校の校歌、応援歌のテープを流しながら飲食、歓談した後、出席者全員が近況など
  をスピーチしました。特記事項は次のとおりです。
 ?藤田君は医院の仕事の傍ら今も元気に登山をしており、昨年8月15日北アルプス「槍ヶ岳(標高3180   m)」を踏破し、その時の朝焼けの美しい山容をおさめたカラー写真を全員に配布してくれました。
 ?東郷神社名誉宮司の松橋幹事の講話があり、この会は「師恩友益」をモットーに最後の二人まで会うこと
  にしよう、と提言。
 ?幅舘幹事長から在京白堊会が5月16日(土)16時から東日暮里のホテル「ラングウッド」で開催される。
  我々は長老の部類だが後輩たちとの交流を深める良い機会なので大勢の参加を期待する、とPR。
(3)中締め
  定刻を過ぎ角田幹事が中締めの挨拶をしてお開きとなりました。
                                              以上
  











[43] (続)訃報 中野邦人君 逝去 投稿:幅舘悠 2019年 2月28日(木)12時
故中野邦人君の奥様 多喜子様 から在京白堊25会の案内状について、下記のとおり返信(原文どおり)が
ありましたのでお知らせいたします。
「夫(邦人)は昨年2月23日、脳幹新鮮梗塞を発症し、入院加療を続けましたが、11月14日永眠致しました。生前皆様方には大変お世話になりました。楽しい想い出を胸に旅立った事でしょう。故人に変り厚くお礼を
申し上げます。ありがとうございました。」

[42] 訃報 中野邦人君 逝去 投稿:幅舘悠 2019年 2月27日(水)12時
盛岡の佐藤實幹事から在京白堊25会総会案内状の出欠返信で、「中野邦人君が平成30年11月14日逝去」との連絡がありましたのでお知らせいたします。 

[41] 平成30年白堊25会米寿記念総会 投稿:及川昭伍 2018年10月25日(木)11時
米寿記念の白堊25会総会が開かれ、参加しました。
日時 平成30年10月22日(月) 16時
場所 ホテルロイヤル盛岡

記念撮影  今年は、写場ではなく会場で撮りました。
黙祷 この1年間の物故者4名に黙祷
   瀬尾洋一(2017.10.27) 石川桂司(2018.01.15)
   斎藤喜夫(2018.06.08) 荒川栄一(2018.08.01)
代表挨拶 佐藤実代表から挨拶
経過報告 村田憙鴻事務局長から報告
     本日の出席者 16名 昨年と同数
       中村義孝 佐々木宏 鎌田安久 大田原功 佐藤 実
       及川昭伍 菅野 剛 谷村和郎 三善 悟 北館 健
       早川誠一 梅沢晉一 吉田 耕 鎌田克美 小野寺瑞穂
       村田憙鴻
     欠席通知のあった者 39名
     会費納入者 55名  113000円
     会報発行 継続する。

 懇親会 司会 小野寺瑞穂
     乾杯 久しぶりに出席の吉田耕(八戸)が発声
     懇談 及川昭伍から、東京の近況など報告
        女性踊り手の舞や歌などの余興あり。
     校歌斉唱 谷村和郎のリードで斉唱
散会 18時


[40] 平成30年度第50回在京白堊会の概況 投稿:幅舘 悠 2018年 5月23日(水)14時
1.日時 平成30年5月19日(土)
  15時〜17時 総会、講演会、記念写真撮影。
  17時〜17時30分 在京白堊会総会第50回記念式典
  17時30分〜20時 懇親会
2.場所 ホテル ラングウッド 5階「光の間」、2階「ラングウッドルーム」
3.出席者 320名(名簿記載者)
  うち25会会員(敬称略) 及川 昭伍、幅舘 悠。
4.総会
  事務局長 藤井 則夫氏、会計幹事佐々木貴司氏から平成29年度活動報告、
  同収支決算及び平成30年度活動計画、同予算について資料に基づき報告、提案
  があり、それぞれ異議なく了承、可決された。
  役員改選があり、馬場会長(昭和41年卒)が退任、戸田 純副会長(昭和48年  卒)が会長に選任された。副会長に國本 聡氏(昭和57年卒)が就任した。
5.記念講演(パネルデイスカッション)
  「”人生100年”を生きる」をテーマに、幹事役の昭和61年卒の下記諸君がいく  つかの職歴を経てやり甲斐のある事業に取り組み成果を収めたうえ、さらに
  新しい発展を目指してチャレンジする意気込みを披瀝し、熱のこもったパネル
  デイスカッションを行った。
  赤坂 環=東京外国語大学外国語学部卒。フリーランスライターとして活躍。
  木村 剛=東北大学経済学部卒。地ビール「べアレン醸造所」を経営。
  松田 修一=早稲田大学社会学部卒。「キャピタルホテル1000」を経営。
  木村 健人=上智大学法学部卒。コンサルテイング会社「ニュース、サービス
        センター」を経営。
  司会は久保 健一氏。
6.在京白堊会総会第50回記念式典
  開会冒頭に先の東日本大震災の犠牲者の霊に黙祷を捧げた。
(1)会長挨拶 馬場 信氏
  昭和43年夏甲子園での高校野球大会に母校が出場し大活躍したことを契機に
  翌44年に在京白堊会が発足してから今日までの50年を振り返り、母校の発展
  とこの会のますますの繁栄を祈念する、と挨拶した。
(2)功労者の表彰
  草創期から会の運営にたずさわり会長を長く勤めた及川 昭伍氏をはじめ事務
  局長等数名の功労者に表彰状と記念品が贈呈された。
7.懇親会
(1)来賓挨拶 盛岡第一高等学校校長 川上 圭一氏(昭和52年卒)
  「日頃の後輩に対するご支援に深く感謝の意を表する。今年4月の新入生は
  男子143名、女子143名と遂に男女同数となった。野球部は昨年も残念ながら
  県大会で敗れご期待にそえなかったが、今年こそと練習にはげむので引き続き
  応援をよろしくお願いしたい。」
(2)乾杯
  白堊同窓会会長 藤尾 善一氏(昭和45年卒)の挨拶の後、新会長戸田 純
  氏の挨拶があり新会長の音頭で乾杯。
(3)懇親パーテイ
  飲食と歓談をする中で、歌ありバンド演奏あり踊りありと多彩なステージ
  パフォーマンスが展開され、会場は大きな盛り上がりを見せた。
(4)校歌斉唱、本年度幹事団の挨拶があり、定刻に無事お開きとなった。
                                  以上











[39] 在京白堊25会の概況 投稿:幅舘 悠 2018年 4月17日(火)15時
今年の在京白堊25会は例年より1週間遅かったうえ桜の満開が早く、東郷記念館の庭は花吹雪どころか葉桜になっていました。
 会の出席者も年々減少してきており今年は20名でしたが、盛岡から小野寺瑞穂、鎌田安久、菅野剛、谷村和郎、京都から高野滋の諸君が参加してくれたので、話題も豊富に楽しく過ごすことが出来ました。
 以下総会、懇親会の概況をご報告いたします。
                      記
1.日時  平成30年4月12日 12時〜14時15分
2.場所  原宿 東郷記念館 2階 「饗の庭」の間
3.出席者 20名(五十音順、敬称略。*印は盛岡、京都からの出席者を示す)
  五十嵐弘一、太田正孝、*小野寺瑞穂、*鎌田安久、*菅野剛、佐藤哲司、瀬野尾?夫、*高野滋、
  *谷村和郎、玉城忠往、角田清、内藤勝之、根本康、幅舘悠、早川誠一、藤澤敏二、藤田崇、増田恒雄
  松橋暉男、南舘助三。
4.総会
  記念写真撮影後、松橋君の手配で大船渡の習わしにより宴会で悪酔いしないようにと「おちつき」と称す  る「ぜんざい」を賞味しました。
(1)物故者への黙祷
  松橋君が昨年の総会以降の物故者名を逝去年月日順に読み上げ黙祷しました。
  澤田和夫君(平成29年4月25日)、中村忠君(同年6月17日)、柴田敬一君(同年10月5日)、
  瀬尾洋一君(同年10月27日)、石川桂司君(平成30年1月15日)、合掌。
(2)会長挨拶
  及川会長が欠席のため松橋君が代行して概要次のとおり挨拶をしました。
  「我々の世代は戦中、戦後の困難な時代を懸命に生き抜いてきた。今日も自彊寮の仲間が出席しているが
  寮では骨太に生きることを学んだように思う。
  お互いこれからも元気で100歳まで、出来れば120歳を目指して生きていこう」
(3)会計報告
  幅舘幹事長から平成29年度会計報告について資料に基づき説明、瀬野尾会計幹事の監査を受けた旨報告。
  拍手をもって了承されました。
5.懇親会
  懇親会に入る前に、今回も会場設営等いろいろ世話をしてくれた東郷神社名誉宮司の松橋君に拍手を
  もって感謝の意を表しました。
(1)乾杯
  小野寺君が盛岡の近況などを概要次のとおり話した後、乾杯の音頭をとりました。
  「*盛岡の開花は遅く石割桜も満開になるのは1週間ぐらい後と思われる。
  *代表代行の佐藤實君と幹事長代行の村田憙鴻君がともに体調を崩しているが、今のところ会報は8月頃
  会員の近況を中心にまとめ発行する予定。又、総会も例年どおり10月下旬にホテルロイヤルで開催する
  予定である。今年米寿の方もおられると思うが、大勢のご参加をお願いする」
(2)宴会
  角田君が持参した母校の応援歌のテープを流しながら飲食、歓談した後、出席者全員が近況や思い出話
  をスピーチいたしました。
(3)中締め
  定刻を過ぎ、角田君が中締めの挨拶をしてお開きとなりました。
                                              以上














[38] 米寿を迎えた白堊25会生 投稿:内藤勝之 2018年 4月13日(金)13時
   今年中に米寿を迎えるであろう多数の皆さんが、健康長寿で平成30年度在京白堊25会総会に参加され、ご同 慶の至りです。
満88才で亡くなった文豪の志賀直哉は、生前新聞を開いて先ず社会面下段の死亡記事に目を通し、自分の名 がないのを確かめてから安心して他の記事を読んだという話があります。
 最近では新聞だけではなく、色々なメディアで著名人の訃報が報じられますが、亡くなった方々の年齢や死 因が気になって見ています。

 厚労省の「平成 28 年 人口動態統計月報年計」によれば、日本人の死亡数の死因順位は
 (1)がん、(2)心疾患、(3)肺炎、(4)脳血管疾患、(5)老衰になっており、高齢者では肺炎、特に誤嚥性肺炎 が要注意のようです。 「のど」を鍛えれば、寿命は10年位延びるそうです。
 がんは最も死亡数が多く、嫌な死因ですが、以前より緩和ケアが進んでいるので楽になり、90才以上では5 位になり、代わって老衰死が1位になっています。
 老衰死の定義は、はつきりしませんが、共通の現象として「次第に食べなくなる」「傾眠状態に陥る(眠り 続ける)」「苦痛を訴えることなく、穏やかに息を引き取る」など、最も好ましい死に方のように思えま  す。
 ただ脳科学の最新の知見によれば、死の直前、ドーパミンやβエンドルフィン、セロトニンなどの脳内麻薬物質が大量に放出 され、苦痛は和らぎ、多幸感の中で死を迎えるということが分かってきています。

 これは死んでみなければ分かりませんが、多くの臨死体験者が同じような経験を語っていることから、どの ような死因であろうと、あまり死を恐れる必要はないのかもしれません。いずれの死に方にせよ、家族に迷 惑をかけぬようにPPK(ピンピンコロリ)で逝きたいものです。

 最近人生100年時代の到来が言われるようになりましたが、街並みの急速な変化が分からず、周辺の知己も 皆逝つてしまい、自分だけ生き残って、浦島太郎になっても困るなと思います。

 去年末、NHKで恒例の英国BBCプロムス・ラストナイト2017を視聴しました。会場のロイヤル・アルバー ト・ホールと場外のハイド・パークで、スコットランド民謡、Auld Lang Syneの大合唱が行われていまし た。
 この曲は「蛍の光」の原曲として知られ、日本では卒業式など別れに際して歌われることが多いようです  が、スコツトランドの詩人ロバート・ランドによる歌詞の大意は、旧友と再会し、思い出話をしつつ、酒を 酌み交わすといった内容のようです。
 来年の在京白堊25会総会でも、多数の皆さんと健康長寿で再会を喜べるといいですね。
 Auld Lang Syneの合唱にご関心のある方は下記URLをクリックしてご覧下さい








https://www.youtube.com/watch?v=bq9-WmuD0L0








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